2013年2月4日月曜日

快眠支援アプリ~ドリミン~

次第に、暖かさを増してくるような今日この頃
春になれば、『春眠暁を覚えず』ぽかぽかと昼間でも、眠気が起こる頃でもありますね。

快適に眠れば、多分朝も気持ちよく起きられることでしょう。

そこで今日のアプリは

睡眠アプリ ~ ドリミン ~』 です。

まだ試しては居ませんが、今夜から試そうと思います。

計5種の自然由来のサウンドを「リラックス」「深い睡眠」「瞑想」といったモードにカスタマイズし視聴することのできる快眠アプリが『睡眠アプリ~ドリミン~』です。癒し音系のアプリは多くありますが、自分の必要とする脳の状態に音を自由にカスタマイズ・視聴することができるというコンセプトはなかなか画期的です。




2013年1月14日月曜日

Amazonギフトカードで楽曲購入

昨年末、たまたま立ち寄ったコンビニで、Amazonのギフトカードを購入した。
Amazonギフト券(カードタイプ)
とりあえずカードNoのみ登録してチャージしておいたままだったのを思い出し、昨夜、Amazonで日用品を購入し、その後、Jazzナンバー100曲のアルバム(¥600)をAndroid端末で、KindleストアからAmazonMP3storeに行き購入してみたよ。

楽曲購入は初めてのことで、おっかなびっくりだったが、購入即、クラウドプレーヤで再生出来、クラウドに収納しているので、手持ちの複数の端末で聞くことが可能。





2012年12月5日水曜日

kindleアプリ使用感

先月、国内でも販売開始されたAmazonのKindle Fire
それに伴って、Kindle Fire用のアプリ供給マーケットがオープンしたのは先の投稿で書いた。

もともと、Kindleという端末は電子書籍に特化された端末として開発されたものだったのが、Androidベースのタブレットとしての性能も持っている。

今回、このKindle用電子書籍をKindle以外のAndroid端末で読むために、上記アイコンのKindleを中華なタブレットにインストールした後に、Amazonマーケットから無料の書籍をダウンロードしてみた。

とりあえず、お試しでダウンロードした書籍は「日本国憲法」^^;
早速、Kindleアプリで開いてみると、文字サイズも手頃なサイズでしっかり行末の折り返しもされて、文章中の難読、難解語句は、別途無料の辞書をインストールすることで、その語句をタップすることで、意味を調べることができるのが素晴らしい。


2012年12月3日月曜日

タブレットにTVチューナー取り付け

中華なタブレット用にと、ワンセグチューナーを購入してみました。
11月30日発注して、翌土曜の午前中に届き、早速セットしてみたよ


梱包は大袈裟、商品に対して、このサイズのダンボールに収まってのお届けです。


チューナー自体は小さくて手のひらに収まってしまいます。
ロッドアンテナ付きで、タブレットとの接続はUSB接続となってます。


チューニングは、オートチューニングと、マニュアルで地域指定してセットする方式の二通り
電波状態がよければ、ご覧のようにTVがばっちりです。


2012年11月30日金曜日

AmazonのAndroidアプリマーケットがオープン

amazon-apps-japan

AmazonのAndroid端末であるKindle Fireの日本発売に先立って昨日、Androidアプリストアがオープンしました。

公開当初にアプリストアに登録しているソフトウェア・ベンダーには、Yahoo Japan、TinyCo、Square
Enix、Halfbrick、G5 Entertainment、The Weather Channel
Companies、ZeptoLabなどが含まれている。これらの会社はすでにAmazonのプラットフォームでプロダクトを提供するつもりだと発表し
ていた。---とのこと。

毎日、本日限定の無料アプリ・・としていくつかのアプリがが紹介されるようですよ。


2012年11月19日月曜日

CPUモニター

色んなアプリが知らず知らずのうちに起動して、そのまま常駐していき、やがては動作に支障をきたすことが頻発するようになってきた。

そこで、タブレットの動作状況・・特にCPUのを確認できるツールアプリCPU使用率表示を使ってみた。

CPUの使用率をプロセスごとに表示するアプリです。
タブレット/スマホの動作を重くしている原因アプリが判るかもしれません。


2012年11月18日日曜日

カメラアプリ

標準のカメラアプリ以外に、Instagramを使用していることは前に書いたが、それ以外に使っているのが、Camera360というカメラアプリ。
このアプリも、機能的にはInstagramと同じように、撮影してすぐに多彩なエフェクトで写真を加工し、SNSへの共有が行えるというもの。

使える効果は、Instagramより多いかもしれない。
共有できるSNSは、Facebook、Twitterをはじめとして、Flickrなどなど10種類
割とお気に入りのアプリです。